不動産、船舶、会社、人の資格などについての登記や登録、
特許、免許、許可、認可、認定、指定及び技能証明を行ったときに課税される税金。 主に不動産売買に関する登記を受ける場合に多い。 登記を受ける者が2人以上いる場合は連帯して納付義務を負うため、
移転登記などでは売主と買主が連帯して納付する。
税額は不動産の固定資産税評価額に対し登記等の区分に応じた税率によって算定される。
会社設立用語【登録免許税】